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カテゴリー:車検・点検整備
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自動車業界は、厳しい・・・
自動車業界は、あらゆる面で厳しい。 人材不足。 人がいても、まともな整備士が少ない。 平均年齢も高い。 原因は、若い人が選択しない職業だから。 資格、経験技術が求められ、重い、汚れる、寒い、暑い環境。
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マニュアルミッション車のドライバーへ
最近はAT車ばかりになりました。 運転免許証もAT限定ばかりとか・・・ 中にはマニュアル車を運転する人もおります。 でも、免許だけで運転する機会がない人も多いですね。
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点検作業の時には、荷物を降ろしましょう!
車検点検では、空車状態が基本です。 とくに車検では、検査の測定誤差が生じるからです。 これは、法律で決められています。 車検時のお願い 過去には、理解を得られずに苦情を主張された方々もおります。
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エンジンオイルが変わりました!
今年からガソリンエンジンオイルを SP から SQ へとグレードを上げました。 最低価格の商品でも最上級グレードを提供します。
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AT、CVTのリフレッシュは、如何でしょうか?
最近は、過走行車が増えた為、ATやCVTの洗浄、オイル交換が増えて来ました。 オイルパンを外して、フィルターを交換。 バルブボディーを洗浄。 オイルは循環交換なので、とても綺麗になります。 乗れば、その差歴然。
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新しい車検証の取り扱いについて
新しい車検証 ICカードになっております。 郵送禁止と郵便局でも公示されていますね。 何故か? 折り曲げ厳禁。 磁気にも注意。
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新しい車検制度に伴う割愛事項について
新しい車検制度に伴い、かなりの設備投資を強いられました。 他にも手間がかかるのです。 これは、負担。 自動車整備業が、過去最多の廃業届出数なのも頷けます。 これは、車の使用者にも困る事。 それと同時に手間も生じます。
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パンクのまま走行しては、いけません!
パンクは、結構あります。 それが点検の時に発見できれば、ラッキーです。 釘等が刺さった状態で走行すると、ダメになってしまいます。 最悪な場合、バーストします。
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最新鋭のタイヤチェンジャーとバランサーを導入!
最新鋭のタイヤチェンジャーとバランサーを導入しました。 上位機種なので、ランフラット、30インチまで対応可能です。 レバーレスでホイールにも傷が付きません。 かなり高額でしたが、需要に対応する為に導入を決めました。
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遂に・・・
3月末をもって、特定整備認証制度の経過措置期間が終了します。 4年間の猶予期間がありましたが、この間に取得に出来ない工場には、作業に制限が入ります。 具体的には左記の通りですが、実際には無いと作業が出来ません。
