3ツ星、4ツ星のステッカーが張られている車輌が増えてきました。
これは低排出ガス車の表示で、環境に配慮されている基準を示すものです。
これ、基準をクリアーする為にエンジン本体の負担が大きいのです。特に吸気系統。
カーボンスラッジが蓄積するので、アイドリング不調を起こしたり、燃費が悪くなったりします。
そこで、洗浄。
不調になっている方には、その変化に驚かれる事も珍しくありません。
今回導入したのは、更に洗浄力を高めた物。
通常より作業時間が掛かりますが、効果は実感出来ると思います。お試しあれ!
4×4MAGAZINE社の別冊で、毎年発刊されています。今年も掲載されていますので、御覧下さい。
TVは、LEDアクオス。オーディオはサウンドシャキットのデモ機として、2機用意しました。POPは新しく作り直して、商品の配置も換えました。カタログも見易く整頓しました。これだけでも随分、見栄えが変わるものですね。いつも御来店される皆様、じっくりと見渡してみて下さい。
世界約150カ国で利用されている世界最大級のWi-Fiコミュニティーです。最近、携帯電話でも備わっている機能ですね。高速通信SPOTとして御利用下さい。
コンシールドモデルとして初登場となります。一番のメリットは、ミラー背面に取り付ける為、車内がスッキリする事。ターゲットはボイスのみで、警報、警告、告知を行います。車内のインテリアを重視する方にお勧めします。
4月29日から5月5日まで休業となります。
電話対応は、通常通り転送にて対応いたしますので、緊急の場合には御連絡下さい。
5月6日より通常営業となります。
2011年以降から、予防安全対策の一環で横滑り防止装置(ESC)を新車へ装備する事を義務付けする見通し。
軽自動車には、コストやスペースに制約がある為、猶予期間を設けるそうです。
事故防止に有効な安全装置として諸外国で普及している中、出来るだけ早期に義務付けを適用する背景には、国連の自動車基準関係機関での世界統一基準(GTR)を日本でも取り入れた為と見られます。
安全や諸外国の状況を理由に景気回復の一因を推し進める事が、今後増えていきそうですね。
いずれにせよ、過保護な装置は、扱う側の技術低下を引き起こし価格の高騰に繋がります。
一方、大袈裟にもプリウスのように政治的な影響が出てしまうと、自動車メーカーも迷惑に感じているのでは無いでしょうか?
結局、一番困るのは消費者である国民だと理解して欲しいものです。